ちゃちゃちゃんのあんよ。

そのまま肉球キーホルダー

チワワのちゃちゃちゃん

ちいさなちいさなあんよがキーホルダーになりました。

 

 

誕生石:1月 ガーネット

フォント:D

縦の長さが2.1cmとちいさなあんよ。誕生石は外側につけました。

 

生きた証がここにある。

あの子の居場所は賑やかに。

 

虹の架け橋ぷう 公式ホームページhttp://nijinokakehashi-poo.info/

パパさんとママさん1つずつ。

そのまま肉球キーホルダー

パパさんもママさんも大好きなあの子。

ビーグルのウメちゃん

可愛いお手手がキーホルダーになりました。

右手と左足。ひとつひとつ形も大きさも違います。全部可愛い。

 

誕生石:10月 オパール

フォント:D

http://nijinokakehashi-poo.info/sp/memorialgoodssp.htm

 

大切な家族だから最後まで愛を込めて

ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう

愛おしいぷにぷに。

そのまま肉球キーホルダー

「可愛いね、りんちゃん。ぜーんぶ可愛い。お手手もプニプニもぜーんぶ。」

スコティッシュフォールドのりんこちゃん。

可愛い肉球がキーホルダーになりました。

 

 

誕生石:4月 ダイヤモンド

フォント:C

http://nijinokakehashi-poo.info/sp/memorialgoodssp.htm

 

大切な家族だから最後まで愛を込めて

ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう

 

 

よくある質問 お線香って必要?

宗教的な理由からお線香は必要ない、というご家族。自宅にはこの子の他にちいさな家族がいるので、火や灰が心配。マンションなのであまりお線香は…。

もちろん、決まりはありません。

お線香を焚く意味は?

仏様にとっての食事。食べ物を届ける、香りを届けるという意味があるそうです。また、自身を清める。仏様と向き合う前に清めるという意味もあるそうです。

火を使うため、時々お仏壇付近から出火し大変なことになった…と耳にすることがあります。

小さなお子様やペットちゃんのいるご家庭では、色々と心配ですよね。

虹の架け橋ぷうでは、お線香セットのついたミニ仏具もご用意していますが、火を使わないキャンドルもご用意しています。

この子の周りはいつも明るくしていたい。そんなご家族へ。

 

ルミナラ 火を使わないキャンドル〈ルミナラ〉

 

お線香は焚かないけれど、お供えは四十九日まで欠かさない。そんなご家族も多くいらっしゃいます。

 

メモリアルグッズ ほんものそっくり〝好物キャンドル〟

季節によっては手に入りにくい物でも、本物そっくりのキャンドルならいつでも手に入る。虹の架け橋ぷうでも取り扱っています。

 

ちいさな仏具のセット

 

虹の架け橋ぷうでは、すぐにお線香をあげることができるミニ仏具がセットになった葬儀プランがあります。

お線香セットが不要であれば、お棺に入れてあげる生花を増やしたり、ほかのメモリアルグッズに代えることも可能です。

 

分骨カプセル

 

虹まもり

 

ぷっくりメモリアルチョーカー

 

 

大切な家族だから最後まで愛を込めて

 

虹の架け橋ぷう 公式ホームページhttp://nijinokakehashi-poo.info/

特別な存在。

「新聞記事でメモリアルグッズを取り扱っていると知り電話しました。少し前に旅立ったうちの子の、ブラッシングで抜けた毛を残してありますが筆ストラップか何かに加工できますか?」

とご連絡をいただき伺いました。

どのくらいの毛量なのか、長さはどのくらいあるのか、見てみないとなんとも…

その日のうちに伺いました。

シベリアンハスキーのジョーイくん。フワフワの綿毛がたくさん。良かった!これだけあれば大丈夫。

そして、1ヶ月後、お届けに伺いました。

ご希望通り、長さそのまま、フワフワとボリュームのある仕上がりに。

「車に置いておこうかな。」とお父さん。お母さんも、毛を残しておいてよかった、と形になったことを喜んでくださった様子。

 

特別な存在だから。姿は変わっても近くに感じていたい。

生まれて来てくれてありがとう。

17年間ありがとう。これからも一緒にいよう。

 

 

切り絵メモリアル

うちの子が切り絵に。

お写真を元にお作りします。アクリルフレームにワンポイントカラーの切り絵、お名前お入れします。お名前はひらがな、カタカナ、漢字でお願いいたします。写真とはひと味違う雰囲気に。

4,000円(内税)

支えてくれてありがとう。

白猫のマリちゃん。

真っ白くふわっふわの毛、ピンクのお耳、ピンクのお鼻。どこをとっても可愛い我が子。

もう、家に居ないなんて…。受け入れられない。朝起きても、もうとなりに居ない…。

こんなに寂しいなんて。

今まで、どれだけ支えてもらっていたのだろう。

居てくれるだけでよかった。それだけで、私は充分幸せだったのだ。

旅行も出張も制限し、マリちゃん中心の生活でした。

願いが1つ叶うなら、帰って来て欲しい。

これからどうやって生きていこうか…。キミにそっくりな子をさがしてもいい? わかっている。マリちゃんはマリちゃん。どんなに容姿が似ていたって別の子。中身は違う。わかっていてもやはり求めてしまう。もう1度逢いたい。また、一緒に生きたい。

大切に残しておいたマリちゃんの毛でストラップをつくりました。今は写真を見るのも辛いけれど、少し心を癒してくれる。また、撫でられる。

 マリちゃんはきっと、お父さんが幸せそうにしていることが1番嬉しいはず。

ご縁は突然やってくる。また笑える日がきっとくる。マリちゃんのお父さん、少しずついきましょう。

「ごめんね」よりも「ありがとう、愛してる」 いつか心から言える日がきっとくると信じて。