天使のカケラ 勾玉

天使のカケラ 勾玉

生きた証でもあるお遺骨を勾玉に閉じ込めます。

古くから厄除け、魔除けになると言われてきた勾玉。あの子とご家族のお守りに。

 

天使のカケラ 勾玉チョーカー

13,000円(内税)

ガラスの色、チョーカーの紐の色をお選びいただけます。

写真の勾玉の色は、黄、赤、緑、茶色の4色から作っています。

8番若草色 11番ベージュ

チョーカーの長さは調整することができます。

 

天使のカケラ 勾玉サンキャッチャー

13,000円(内税)スタンドは別途1,000円

写真右の勾玉は、色味の違った青系3色から作りました。

パーツはシルバー、ゴールドの数種類からお選びいただけます。

ほんの少しのお遺骨、歯や尻尾のカケラをお預かりし、おつくりします。

「そろそろ納骨をしようか迷っている。少し手元に残してもいいのでしょうか?」

「常に身につけていたいけれど、カプセルでは中で崩れていくのが心配で身につけられない。」

そんなご家族のご相談承ります。

 

大切な家族だから最後まで愛を込めて

ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう

愛猫ぷうの七回忌法要

寺院で執り行われた愛猫の七回忌法要

6回目の命日を前に、松本市の生蓮寺さんにて読経をあげていただきました。

甘えん坊でいつも私にくっついていて、カーテンを開けるのもお醤油を取りに行くのも抱っこして一緒に動いたね。

初めての猫、初めての介護、いつかいなくなってしまう恐怖と不安。ぷうがどうして欲しいか考えていたつもりでしたが、自分の感情でいっぱいいっぱいになっていた気がします。

完全に寝たきりになってからはリビングに全てを移し、目の届くところに寝かせていました。

自宅で点滴をしたり、シリンジでお水を飲ませたり、お尻を洗ったりお顔を拭いたり。できるだけの事をしているつもりでしたが、あとで後悔したことは、もっと撫でてあげればよかった。もっと話しかけてあげればよかったということです。

明日も生きて欲しい。1分1秒でも長くそばにいて欲しい。

自分の感情が優先になっていました。

息をするのを止める瞬間まで幸せでいて欲しい。

あの頃に戻れるものならば、こう考えます。でも時間は戻らない。自分を責めてもあの子が喜ぶわけがない!してあげられなかったことを悔やむよりも、大切に想い続けよう。

お母(私)の匂いが好きなぷう。

ちびっ子にヤキモチ妬いて怒るぷう。

友人の愛猫、ちゃたろうくんは19年間友人を支え、幸せにしてくれました。

この日、ちゃたろうくんの四十九日法要も合同で執り行いました。

今、友人は深い悲しみの中にいます。何を言っても今は届かないかもしれませんが、話を聞いたり、一緒に泣いたり笑ったり、私にできることをしていきます。

ちゃーたん、可愛いちゃーたん。大好きだよ。忘れないよ。

ご住職には丁寧な読経をあげていただきました。

私たちが忘れない限り、あの子たちは今もどこかで幸せにしている。

そしていつかまた逢える。

 

ぷうちゃん、ちゃーたん、生まれてきてくれてありがとう。

私たちの生活を、毎日を、心を豊かにしてくれてありがとう。

この世の中でこんなに悲しいことがあるのか…と絶望したけれど、強くなりました。たくさん泣いたけれど、今も泣くことがあるけれど、ぷうと家族になれたこと、別れも含めて後悔はしていません。もらった幸せの方がずっと大きいから。そして、ぷうもちゃーたんも幸せだったと信じています。今までも、これからもきっと。

また逢おうね。そのときはたくさん撫でて抱っこして、たくさんキスさせてね。そして腕枕で寝ながらでいいから話を聞いてね。

大好きなご家族と最後のドライブ

斎場へ向かう時間はあの子と過ごせる大切な時間です。

虹の架け橋ぷう 家族葬プラン〜は蓋を閉じないタイプのお棺にお休みいただきますので、斎場に着くまでお顔を見て撫でていただくことができます。

「いつものお散歩道をぐるっと回りたい。」

「途中で行きつけのサロンに寄ってトリマーさんにお顔を見てもらいたい。」

時間が許す限り、お話を伺いお手伝いさせていただきます。※お見送りの前日までにお申しつけください。

「いいお天気なので、早めに着くように出発して、斎場の近くで少しお散歩したい。」

 

たった一度のお見送りに後悔が残りませんように。

 

ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう

https://nijinokakehashi-poo.info/

お骨になっても愛おしい。

あの子の生きた証。

姿は変わっても愛おしい。食いしん坊のあの子の犬歯。自慢のしっぽ。形も可愛いちいさなお骨。

 

「離れて暮らす家族に少し分けてあげたい。」

「納骨する前に少し手元に残しておきたい。」

「いつも近くに感じていたい。」

「これからも毎日一緒にお散歩をしたい。」

 

想いは様々ですが、分骨されるご家族が多くいらっしゃいます。かつて、お遺骨はひとつに納め、ときが来たら納骨するのが一般的だったかもしれません。ですが最近では形にとらわれず、ご家族の想いが一番大切だと考えられるようになりました。

宗教的な考えもあるかもしれませんが、かつて言われていた「お骨を分けたら成仏できない。」「健康な体で生まれ変われない。」

とは、迷信であり、心配はないと考えられるようになりました。なにより、残されたご家族の支えになったり、励ましになることもあります。

どこのお骨を分けたらいいですか?

決まりはありません。ご収骨をされるときにお手伝いをさせていただきます。ですが、それでもあの子の来世が心配だったら。お空で元気に走り回って欲しいと願うご家族には、歯やしっぽのお骨など、少しもらってもあの子が困らないだろうと思えるお骨を分けることをご提案しています。

お空では病気や老いも関係なく、元気だった頃の姿で楽しく暮らしていく。

多くのご家族の願いではないかと思います。

 

いつか再会するその日まで

あの子の生きた証であるお骨をお手元に。

 

ご心配なことがありましたらおっしゃってください。ご収骨されるのが辛すぎる、というご家族がいらっしゃいましたら、代わって納めさせていただきます。また、ちいさなお子様にはショックが大きいかもしれません。ご収骨にお子様が立ち合うか、そのときだけ別室でどなたかとご一緒にお待ちいただくか、ご家族でよく話し合われることをおすすめいたします。

 

分骨カプセルキーホルダー

分骨カプセルネックレス

信楽焼分骨入れ

 

綺麗に洗って乾かした、清潔な容器に分骨していただくことも可能です。

「お骨にカビが生えてしまうのではないか…。」

ご心配な場合、素手で触らずに清潔なお箸やピンセットを使用ください。

天使のカケラ

少しのお骨をお預かりし、ガラス球に閉じ込めます。

 

大切な家族だから最後まで愛を込めて

これからの私たちの支えに

 

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公式ホームページ

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しろちゃんのお見送り

「元気がなくなり、その日が近いようです…。その時がきたらどこまでお任せできますか?」

お話を伺うと、もしもの時は立ち会えないかもしれないけれど、火葬し合祀墓へのご納骨までを望んでいるとのことでした。

 

それから約1ヶ月。

ご家族みなさんの献身的な介護の末、静かに眠りにつきました。

ご事情により、ご自宅からお見送りされることになり、お迎えに伺いました。

ご家族がお立ち会いをされない〝一任個別火葬〟の〝おまかせプラン〝

本来こちらのお見送りプランにはお花などは含まれておらず、お迎えに伺いお棺にお体を移し、お預かりし火葬、収骨をさせていただきご家族の元へお帰しします。

ですが「たくさんのお花で包んで送ってあげたい。」とご家族のご要望があり、いったんお体をお預かりし、お見送りする当日にお花で包むことになりました。

お迎え当日、ご家族にとってはこの日がお体に触れられる最後の日となります。

可愛いお手手の肉球はスタンプをとり、白い毛、黒い毛はそれぞれ少しずつお切りしました。

いつものごはんと、新聞に掲載された笑顔のしろちゃんの記事と、お孫さんからのお手紙をお棺に納め、お顔にかけてあげるハンカチをお預かりしました。

優しく撫でてもらい、声をかけてもらい、お別れをしていただきました。

 

そして迎えたしろちゃんお旅立ちの日。

「淡くて優しい色の花を。」

お花畑で眠るお姫様のようなしろちゃんと出発しました。

斎場で、ご家族とLINE動画でお話し、しろちゃんを見ていただきました。

「行ってらっしゃい。またね。」

大好きなご家族に声をかけてもらい、ご家族の匂いのするハンカチに包まれて、お空へ。

1時間後、ご遺骨をしっかり収めさせていただき、お寺へ。

この日、ご納骨までさせていただきました。

松本市和田の観音寺ご住職に読経をあげていただき、観音様の姿をした合祀墓へ。

冷たい雨の降る中、手を合わせ、お納めしました。

 

家族として最後まで大切にされてきたしろちゃん。

いつもどこにいてもキミが幸せでありますように。

 

後日、1冊のフォトブックをお届けに伺うと、「ほかの猫ちゃんたちへ。」

とお預かりしました。ご家族がしろちゃんのためにご用意されたフードは、シェルターで暮らす猫たちへお届けしました。

 

【一任個別火葬】

よくある質問 お墓に埋葬してあげないといけないの?

つなごう「命のバトン」

 

大切な家族だから最後まで愛を込めて

 

虹の架け橋ぷう 公式ホームページhttps://nijinokakehashi-poo.info/

ウィルス感染予防のためにご協力をお願い申し上げます。

コロナウィルス感染、蔓延防止のためにご協力をお願いいたします。

松本葬祭センター、広域豊科葬祭センターでは、ご家族のお立ち会いを3名様までとし、斎場内でのご飲食が一切禁止になりました。

(2021.6 現在お飲み物は召し上がっていただけます。)

うつらないために、うつさないために、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

とは言うものの、たった一度のお見送りに後悔が残りませんように。4名様以上お立ち会いをご希望のご家族には、LINE動画で見届けていただいたり、斎場の外からお見送りをしていただくなど、打開策を講じております。

みなさんの大切な命を守るために、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

ウイルス感染防止対策

ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう

 

生きた証を残したい。

お見送りする前にしか出来ないことがあります。

ふわふわの毛、少し硬い尻尾の毛、おひげを残す。

切るのがかわいそうな気もしますが、あとになって「残しておけばよかった。」と後悔されるご家族がいらっしゃいます

本当は元気なうちに少し切って残しておくといいのですが…。パピーから青年期、老年期では毛の色が変わることがあります。

我が家の猫たちは、ブラッシングで抜けたキレイな毛と自然に抜け落ちたおひげを保管しています。以前はあまり考えていなかったのですが、天使になった愛猫を見送った経験から、今は命には限りがあるとしっかり自覚し、縁起でもないと思いつつ。

ペトラップ

毛やおひげを1本の筆ストラップにして残す。

 

こうして残しておけば、触れることもできます。

 

虹まもり

小窓からいつでも見ることができます。

 

夢玉

まんまるポンポンにした毛はいつでも触れることができます。

 

玉響 TAMAYURA〜メモリアルフォトフレーム

まんまるポンポンにした毛をフォトフレームにつけました。

 

何かに加工するのは後回しにして、ゆっくり考えてからでもいいと思います。でも、毛を残すことはお見送りする前にしかできません。

もし迷うのであれば、残しておくことをおすすめいたします。

 

虹の架け橋ぷうでは、想い出を形に残すお手伝いをさせていただきます。

ご心配なこと、ご不安に感じることがありましたら、ご相談ください。

たった1度のお見送りに後悔が残りませんように。

ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう

お遺骨のパウダー加工をさせていただきました。

 

 

寺院にて立ち合いパウダー加工をさせていただきました。

大切な家族として暮らしてきた5頭のワンちゃん。
それぞれを見送りずっとご自宅にご安置されていましたが、ご家族自身の終活のひとつとして、いつか納骨するにしても散骨するにしても、パウダー状にしておきたい、とご依頼を受けました。

立ち合いパウダー加工は、寺院にて読経をあげていただき、お遺骨をパウダー状に加工し新しい容器にお納めするまで全てご家族のみなさまにお立ち合いいただきます。
お遺骨を移す容器は自由です。
こちらのワンちゃんたちは、ママさんが事前に調べ尽くされ、丁寧に内袋にお納めしてから密閉の出来るパッキンのついた壺にお納めし、ぬいぐるみのような耳型もこもこカバーで包み、ネーム入りリボンをそれぞれお付けすることになりました。
ひとつひとつの工程を丁寧に。
休憩をしていただきながら4時間。
無事に5ワンちゃんのお引越しが完了しました。

まだそばに置いておきたい。
でもご自分たちがお元気なうちに眠りの場所を決めてあげたい。
次の世代に残したくない。
一歩ずつ前へ。

 

 

気持ちが落ち着くまで、いつまでだってそばに。

虹の架け橋ぷう 公式ホームページhttps://nijinokakehashi-poo.info/

生前相談〜そのときが来てしまったら

「そのときが来てしまったら、何をしたらいいですか?」

 

〝生前相談〟をうけることがあります。

考えたくないけれど、そのとき慌てずしっかり見送ってあげたいから。心の準備をしておきたいから。後悔したくないから。

 

もしものときに備えて今しておきたいこと。

 

どんな送り方をなさるのか、ご家族の皆さんで

ご相談ください。

 

たくさんのお花で包んであげますか?

読経はどうされますか?

何を持たせてあげますか?何をお手元に残されますか?

離れて暮らしているご家族はお立ち会いできますか?

いつ、送ってあげますか?

 

虹の架け橋ぷうホームページ

お見送りプラン、メモリアルグッズなどご参考になさってください。

 

その時すぐにしたいこと。

お身体の向きを整え、お見送りする日まで可愛いままいてもらうために安置する準備をします。

手足を少しお体側に自然な形に曲げます。(完全に伸びきってしまっていると、お棺に寝かせてあげるときに困ることがあるからです。)

目や口を閉じてあげます。硬直が始まってしまう前にしてあげたい。お顔が横向きになっていたら、左右ともに確認し、舌が出ていたらしまってあげます。ウェットティッシュか濡らしてしぼったタオルがあるといいと思います。

タオル、保冷剤、トイレシーツ、バスタオルを使い寝かせてあげます。

いつも寝ているベッドや座布団などの下と上にトイレシーツを敷き、タオルかトイレシーツで包んだ大きな保冷剤を置き、寝かせます。頭が低くなり過ぎないように、小さな保冷剤を包んだタオルを枕にし、お顔が少し上向きになるようにします。そしてお腹全体が冷えるように、包んだ保冷剤をお腹の上や横に置きます。

猫ちゃん、うさぎちゃん、6kgくらいまでのちいさなワンちゃんでしたら、秋・冬はこのような方法で2〜3日は事足りますが、春・夏や気温の高い日でしたら、エアコンで室温を22度以下にしていただいた方がいいかと思います。人が肌寒く感じる温度です。保冷剤は溶けてしまう前に交換します。その時に、トイレシーツやタオルも交換します。お口やお尻から体液が出てしまうためです。

大きなワンちゃん、小型でもぽっちゃり体型の子、エアコンのない室内で安置する場合など、ドライアイスがあった方がいい場合があります。

ドライアイスの有効な使用方法

保冷剤はトイレシーツやタオルなどで包み使用してください。毛についてしまったり、霜でお体が濡れてしまうのを防ぐためです。

 

限りのある時間を大切に。

お見送りする前に、たくさん撫でて抱いてたくさん話しかけてあげてください。あっという間にそのときが来てしまいます。このまま一緒に過ごしていたいけれど、可愛いまま送ってあげたい…。

長い闘病生活で毛についた汚れが取れなかったら、水のいらないシャンプーで洗ってあげたり、洗面器にお湯を汲み、濡らしたタオルを強く絞り、汚れた部分をもう1枚のタオルで挟み叩き洗いをする。そしてドライヤーの冷風で乾かしてあげます。

床ずれや傷があれば、ガーゼやお洒落な布で覆います。お見送りまで日数がある場合は、1日1回は布を交換してあげた方がいいかと思います。シミや匂いが出てしまうと、あとあと後悔してしまうかもしれません。

気になること、ご心配なことがありましたら、何時でも大丈夫ですのでお電話ください。

070-1490-3588

 

虹の架け橋ぷうは、ペットではなく家族と考える皆さまのお手伝いをさせていただきます。

お見送りは、市営の火葬場を利用するため、深夜や早朝にご連絡をいただいた場合、はっきりと予定を立てられるのは8時半以降になってしまいますが、〝その時すぐにしてあげたいこと〟不安なお気持ちお聴きします。

〝どんな風に送ってあげるのか〟

一緒に考えましょう。そして、そのときが来てしまうのが、1日でも1分でも先でありますように。

ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう

ご無沙汰しております。

気づけば前回の更新から…あっという間に毎日が過ぎていき、我が家の宝物、ぷうが眠りについてからはもうすぐ5年、虹の架け橋ぷうを立ち上げてからは3年3ヶ月経ちました。

ブログを読んでくださっているみなさん、ご無沙汰してしまいました。

近頃では、Instagram にお見送りした子とご家族のエピソードを短くご紹介しています。

ひとりひとり、容姿も性格も生まれ育った環境も違っていて、ご家族にとってかけがえのない存在で、お見送りの形もそれぞれです。

たった1度のお見送りをお手伝いさせていただく、ご家族のお気持ちにできるだけ寄り添って後悔のないお見送りをしていただくために、緊張感をもって努めております。

メモリアル用品も増えました。

「こんなものを作って欲しい。」

できるだけご要望にお応えしたいと思っています。

まだホームページに掲載できていないメモリアル用品を少しご紹介させていただきます。

 

天使のカケラ

お遺骨をガラス球に閉じ込めネックレスやサンキャッチャー、キーホルダーに加工します。

カプセルにそのまま納める形の分骨と違い、見える分骨の形です。

 

そのまま肉球キーホルダー 成長の記録

今までの肉球キーホルダーは片手、もしくは片足の肉球でしたが、両手、両足、ちいさな頃と大人になってからの肉球をひとつのキーホルダーにします。

 

TAMAYURA〜メモリアルフォトフレーム

ポンポンにした毛に触れられるフォトフレームです。

 

ハーバリウムキャンドルグラス

お線香の匂いが気になる、ほかのワンちゃんや猫ちゃんの健康に影響がないか気になる、キャンドル派のご家族におすすめです。

 

チョークアート

まるで写真のようですが、チョークアートです。お名前、メッセージなどもお入れします。

 

トイプードルのひなちゃん

お父さんからアルバムを作って欲しいとご依頼をいただきお作りしました。ひなちゃんの愛用品やお家やお庭、ひなちゃんの旦那ワンちゃん、娘ワンちゃんたちの写真、ずっとお世話になったトリマーさんが撮られた写真も納めました。

 

じょうくんとお母さんの似顔絵

Instagram でご縁が繋がった、じょうくんのお姉さんからのご依頼で、塞ぎ込んでしまったお母さまへのサプライズでした。彼とお母さまの写真をそれぞれ送っていただき、彼の赤い首輪はハート型のお揃いのチョーカーにしました。

それから数ヶ月後、新しいご縁があり、彼によく似た女の猫ちゃんの里親になられ、彼を想いながらも明るさを取り戻してくれたそうです。

 

ミニチュアヨークシャテリアのトレビちゃん信楽焼分骨入れと〝ころ〜る〟をお届けしました。一周忌の法要をお寺で執り行い、そろそろお庭に埋葬してあげたい。でも手離したくない。お骨をパウダー状にし、〝ころ〜る〟に分骨しました。そのとき、可愛らしいちいさなお骨はそのままの形で信楽焼分骨入れに納めました。

いつか、本当に埋葬するときがきても、トレビちゃんそっくりの信楽焼分骨入れはお近くに残されます。

 

ももたくんのおうち

〝天使のおうち〟をももたくんだけの特別注文でおつくりしました。

セミオーダーのおうちも素敵ですが、屋根にお耳をつけたり、ももたくんの写真から、青い首輪もフサフサの尻尾も再現したモチーフ、芝生のお庭や四つ葉のクローバー、思い出のある菜の花も再現し、素敵なおうちになりました。

 

メモリアル用品のほかにも、お骨のパウダー加工、四十九日や一周忌、三回忌の法要のご依頼も増えてきました。

まだ手離したくない。そばにおいておきたい。でもお骨にカビが生えてしまわないか心配。

時々そういったご相談があります。さらさらのパウダー状にし、密閉できる容器に移す。いつか埋葬する気持ちになるまでそばに。今すぐ決めてしまわなくても、ゆっくりゆっくり、後悔しないためにも時間をかけて。

 

〝つぼピタ〟

お骨を長期保管するつもりだけれど、パウダー状にはまだしたくない。そんなご家族へ。防カビシートと乾燥剤、伸びるシリコンテープのセットです。ご収骨されるときに防カビ対策を施します。

 

今、ご依頼いただいていること

お庭用の墓石は石屋さんにデザインから作っていただいています。

大切な被毛は、いつでも触れられるよう形にして残したい。毛のストラップはワンちゃん、猫ちゃん、ウサギちゃんも制作中でお届けまで少しお時間をいただいています。

写真をキャンバスに。間もなく完成、お届け予定です。

肉球をキーホルダーではなくお部屋に飾れるような形に。〝肉球タイル〟肉球とお名前、メッセージかご命日を彫刻します。

8月にお寺でウサギちゃんの四十九日の法要

10月にワンちゃんの一周忌の法要

12月に猫ちゃんの三回忌の法要

新しい取り組みとして、〝エンゼルケアプラン〟をご用意しました。綺麗にして送ってあげたい。闘病生活が続きお風呂に入れてあげられなかった。爪や毛が伸びてしまった。トリマーさんがご自宅へ伺い、お手伝いさせていただきます。

 

ワンにゃん愛護ステッカー

毎年、熱中症にかかり命を落とす子がいます…。防げることは防ぎたい。多くの方に知ってもらい、それぞれのご家庭で対策をして守って欲しいと思います。

ちいさな家族を守れるのは、その子のご家族です。みんなが幸せに天寿を全うできますように。

 

ペット保険のご相談承っています。ケガをしたり、病気にかからないとは言えません。元気なうちに入っておきたい。治療の方向を考えるときに、お金の心配をせずに最善を尽くせるように備えたい。

我が家はタンス預金でしたが、通院、入院などであっという間になくなり、介護に徹するため仕事を辞める…ことは出来ませんでした。備えは必要だと思いました。

 

虹の架け橋ぷうは、愛猫ぷうを見送った経験から、立ち上げました。

いつか訪れるそのときに後悔することなくお見送りをしていただけるようお手伝いがしたい。そして、喪失感から〝うちの子ロス〟になってしまっても、同じ経験をした〝理解のある方たち〟との交流をもてるきっかけをつくったりしたい。

今年の合同供養祭は、コロナ感染拡大の渦中に予定していたため、2度の延期をし、開催日は未定となっていますが、安心してお越しいただけるようになりましたら、ご案内させていただきます。

 

いつかその時がきてしまったら

〝ごめんね〟よりも〝ありがとう〟と伝えたい。

 

大切な家族だから最後まで愛を込めて

ちいさな家族にありがとう 虹の架け橋ぷう